|

イマクリエのここが違う!
”契約に繋がる”アポじゃないと意味がない!!
※現在、営業代行・アポ取り代行の依頼のうち、8割が決裁者・経営者の方々からです。
新規アポがないと契約が上がるわけではありませんが、アポがあるからといって契約が取れるわけでもありません。
契約につながる可能性のあるアポ、見込み客につながるアポが欲しいというのが経営者の本音だと、私達は考えます。

アポを取れ!!
営業部長が怒鳴り声をいくら上げても、社員達は電話をかけ続けることはできません。
それはなぜなのか?
辛いのです・・・。
営業電話をかけ続けることはとても過酷なのです・・・。
今、このページをご覧になっている社長は、電話営業をしたことありますか?
「ある」とお答えの方、得意だよという方は恐らくアポが欲しいと嘆くことはないと思います。
「ない」とお答えの方、なぜうちの社員はアポ取りができないんだろう…。と思っていませんか?
興味のない人たちを振り向かせるために、
受付のお姉さんに断られる日々。
毎日毎日かけ続けるなんて、なかなかできるものではありません。
しかし、すべての新規契約は新しいアポから始まる。 これもまた事実なのです。
--------------------------------------------------------------------------------------------------------
アポが月に20件増えたら・・・
決済者に10人会うことができたら・・・
もっと売上があがるのに・・・
どんなに素晴らしい商品を持っていても・・・お客様と接触できなければ、
自社商品を知ってもらえなければ売上0円という数字から動くことはありません。
そう思っていらっしゃるならイマクリエがその課題、解決します。
○営業力のある会社とは・・・
あの会社、営業力のある会社だよねぇ・・・
このセリフ、経営者達が集まって食事をしているとしばしば聞く言葉です。
では営業力のある会社ってどういう会社を言うのでしょうか?
経営者がすごい営業力を持っている会社を言うのでしょうか?
営業マン出身者ばかりの会社を言うのでしょうか?
売上を飛躍的に伸ばしている会社をいうのでしょうか?
答えは
「新規アポイントを毎月大量に獲得し、業績を上げている会社」
のことを言うケースが多いのです。
売上=有効商談数×受注率×商品単価という方程式が成り立ちます。
ということは売上を上げる方法は3つあるということなのです。
商談件数を増やす・・・可能性のある見込み客と面談する数を増やす
商談(面談)での受注確度の向上・・・商談数に対する受注の確率をあげる
サービスボリュームの増大・・・顧客あたりの単価をあげる
どれに力を入れなければならないと思いますか?
答えは全部です(笑)
しかし、契約率には限界があります。
単価を上げるにもこの景況感の中では限界があります。
--------------------------------------------------------------------------------------------------------
商材にもよりますが、どんなに素晴らしい営業マンでも10割の受注率ということはまずありえません。
野球と同じように、首位打者の天才バッターイチローでさえ、2打席に1度もヒットを打つことはきません。
でも、アポ数は無限大に増やすことができるのです。
(もしイチローの打席数(アポ数)を1試合に30回立たせることができれば、
10本以上のヒットが見込めるのです。
まぁそれは既に野球ではなくなっているのですが(笑))
契約を取るという作業とアポを取るという作業では必要な能力が違います。
「契約を取る」という作業は商品知識×コミュニケーション能力が求められます。
「アポを取る」という作業には忍耐力、ストレス耐性が求められます。
御社のトップ営業をアポ取りのために起用してはいけません。
アポ取りはアポ取りのプロ、営業代行のプロにお任せください。
【営業代行によるアポイント獲得実績】
1人当たりのアポ獲得数 5倍
1人当たりの契約数 2.4倍
実績:一括資料請求サイト 1か月 60件のアポ
実績:モバイルASP 1か月 20件のアポ
実績:ASPシステム 1か月 15件のアポ
実績:採用コンサルティング 1か月 20件のアポ
|