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社長の会社の隠れた資産、それは”見込み客”です。


短期間に一番簡単に業績があがる方法が見込み客への営業です。

営業したけど、失注した企業リストと考える経営者と
営業したけど、見込み客に回った企業リストと考える経営者で
会社の業績は1.3倍ほどの差が平均すると生まれます。

社長の会社で抱える大量の見込み客リスト、
短期間にすべてクリーニングしましょう!

必ず売上が上がります。

営業し続ける限り、見込み客は増えていきます。
そこで、見込み客に対して社長はどのような戦略を立てていますか?

この資産、絶対に無駄にしてはいけない資産なのです。

「商材に対してとても興味を持ってくれたが、
現状の会社資金では契約ができないと断られた…。」

昨今の景況感の中では非常に多く聞く営業マンの報告です。
営業マンの力量もありますが、事実として契約率が下がっているのも現状です。

それが3年後の業績を大きく分けることになるのです。

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社長の会社の現状はどちらの会社ですか??


A社はその営業を怒鳴りつけて、お前の営業力がないからだ!と言い放ち、
社員のやる気を削いでしまう

B社はどうやったら金額の壁を乗り越えられたかの方法を教え、
その顧客へのフォロー方法を明確に支持する

どちらが業績が伸びるでしょう?
業績が伸びるのは間違いなくB社です。

そして顧客へのフォローを営業マン一人一人に管理させるのは大概の会社では無理です。
これは会社としてどう取り組んでいくのかを考えていかなければなりません。

今を生き残ることも大事ですが、
3年後の売り上げを爆発させるためにも今するべきことがあります。   

営業代行のイマクリエにご相談ください。
3年後の売り上げの貯金の仕方、こっそりお教えします。





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